【中国語】はじめてのHSK受検(6級)記録
さて、中国語の勉強はやったりやらなかったりでここ3年はあらゆる時間を仕事につぎ込んできました。 でもやっぱりまたちゃんと中国語やりたいなーという気持ちがぽつぽつ湧いてくることがあり、10月にダダッと申し込みをしていました。 そして本日12月3日、初めてHSKを受検してきました。6級でする。 なお先月は中検準1級を受ける予定で申し込み済みでしたが、予想外に仕事が大炎上してしまい泣く泣く欠席でした…。 そんな状況で勉強ができていたかというともうお察し。 ほぼノー準備でしたが、中検の受験料1万円ほどをドブに捨てたというショックがデカすぎて、HSKはせめて受けるだけ受けよう…と行って参りました。 しかしHSKの試験開始時間、はやい…。 今朝は6時30分起床で死にそうでした。普段フルリモートで働いているので、毎日起きるのが10時過ぎという人間にはキツすぎた。 そして冬の朝、クソさみぃ。 もう無理だ…ッて泣きそうな気持ちで、東京は神田の会場で受けてきましたよ。 それでもレベルチェックテストやると9割取れるので、いけるやろw!とクソクソ舐め腐っていたこともここに書いておきます。 自らへの戒めとして。 おごり高ぶるなよっていろんな人が言ってるだろって。 では結果発表は約1か月後らしいですが、記録として今日の所感を残しておきます。 ●听解● 超死んだ。以上です。 一回しか読まれないなんて聞いてないよ???????? これは対策しないとダメなやつだった…と思い知りました。大・反・省! わかった問題の方が圧倒的に少ないので、3割取れてればいい方だと思います。 もうね、この時点でね? 完全に心折れてた!!!! ●阅读● 病句以外は大丈夫( ˘•ω•˘ ) 病句は全部外したかもしれないまである! でも長文問題とかはわからないところが特になかったので、時間なくてィィィーン!て泣いてた最終問題以外は取れてる気がします。 これ時間配分難しいね…。 ●书写● 作文があることは知ってたので、朝、会場に向かう電車の中で中国語の作文の書式についてググってました。 タイトルつけるのと段落2マス空けたからまあ大丈夫っしょ。 作文とにかくニガテなので身構えていましたが、実質記憶力の勝負なのでそんなに…? というか作文をした記憶がないです。 とにかく覚えた文章をその順番のままでかいつまんで書いていたら4...